臨床心理士と同じで資格あっても食えなさそうだけど笑、もっと低価格で地方でもカウンセリング受けられる社会は来る。大衆がカウンセリングに対して抱く抵抗感が低くなりマッサージのように気軽に受けるようになる。独学→プロにお任せ→セルフの流れができる。お金ない人は独学するしかなくプロに見てもらえない。プロにセルフケアを教えてもらえる層がどんどん成長し、格差は広まっていく。

筋トレ、エクササイズ系も最初はアメリカからの流れで高所得層がセルフケアの一環で飛びついて、パーソナルを受けられる人々と、本を見ながら独学でちまちまやるしかない層。あとはコロナのおかげでオンラインが充実して中間層が良質なコンテンツに触れられるようにはなった。けど意識高い高所得層と低所得層の差は広まるばかりでケアできない層とケアできる層。

今の時代、貧乏かどうかは預金額じゃない。パッと見の方がわかる。中年になっても体型を維持できている人は少ないだけにお金をかけられているかどうかはすぐわかる。体質的に痩せてるだけの人もすぐわかる。栄養価高いものをちゃんと食べてるか?とかね。痩せ細っててタンパク質少なめの節約ご飯食べてる女性の肌のハリは悲しい。住宅ローン借りて新興住宅地にある広くて綺麗な家に住んで世帯年収1年分以上のアルファードに乗ってても本人を見れば裕福かどうかはすぐわかる。

まずはメンタル。メンタルさえしっかり学んで基礎があれば大体のことはうまく行くようにできている。収入と現実がチグハグな生き方、乱れた体型をしている人はほぼメンタルが未熟でこころがひねくれている。